Steam

待ってました!最狂脳筋ヒーロー!【KINGDOM RUSH VENGEANCE】#11

極上のタワーディフェンス、再び!

steamにて配信中の『KINGDOM RUSH VENGEANCE』プレイ記事第11回をお届け。

基本的な内容がわかる第1回はこちらをチェックしてね~。

さぁ、復讐をはじめよう【KINGDOM RUSH VENGEANCE】#1やりこみ度満点!極上のタワーディフェンスゲームとして、以前こちらのブログでも紹介した『KINGDOM RUSH FRONTIERS』。 ...

氷に覆われた「北の大地」を突破したヴェズナン一行は、ついに人間界へと足を踏み入れた。

北の大地で冬眠していた英雄「ジゴウ」を目覚めさせ、強力な仲間と共に復権へ歩みを進める!

体力と攻撃力に振った感じがいいね!

ジゴウは、ステータスを見るからに完全な近接タイプの英雄。

久しぶりにゴリゴリの物理タイプに出会ったかも?
戦いぶりに期待!

そして新タワー「ゾンビセメタリー」。

タワー付近で倒れた敵をゾンビ化し、手ゴマとして配置が可能に。

こいつも試しに使ってみるか。

では、防衛にレッツゴー!

ベアお
ベアお
新エリアにはどんな敵が、、。わくわく!

 

※今回の記事は、youtubeでの動画投稿と連動した形で行っていますので、動画と記事、両方でお楽しみください!

 

最強の壁ヒーロー

向かったのは「オティルの農耕地帯」。

炭鉱、氷山と来て、ついに人間らしい生活感のあるエリアに。

久しぶりに緑色を見た気がする、、。

防衛地点は1か所だけというマップだが、どんな仕掛けがあるかわからないので慎重にタワーを配置していこう。

ジゴウはちょうどすべての敵が通る中央の交差点に配置かな!

移動させようとしたが、、、

この遅さは、、動画をチェック!(宣伝)

おっせぇぇぇ!

さすが巨体の物理系。移動はかなり遅い。

あまり移動しないよう、ある程度固定で配置できるような場所を見つけてあげたほうがよさそうだ。

防衛が始まると、すぐに新たな敵「新兵」が登場。

どうやらこいつが人間界エリアの基本の敵になるようだ。

そこまで強くなさそうなので、ジゴウの腕試し。

ゴリラのようなスタンピングと岩石投げ、そして広範囲の氷のブレスと、多様な攻撃方法で敵を蹴散らしていく。

範囲攻撃もできるなんて!有能すぎる。

移動が遅すぎるところだけをのぞけば、かなり使えそう。

その後は新兵の強化版「フットマン」が出現。

武装している分、少し硬くなった感じかな?

エリアの序盤なので、こいつもそこまで脅威ではない感じ。

と、ここで「ゾンビセメタリー」タワーの状況をチェック。

おっ、知らない間に謎のゾンビ軍団が結成されてる!

こいつらは能力は低いが、壁役としては有能。

足止めして、溶鉱炉タワーでとどめ!

遠距離タワーと組み合わせて、相手の足止めに貢献してもらいたい。

 

昇格する敵に注意

新たな敵はとどまるところを知らず。

犬やイーグルなどの生き物系も登場したが、中にはこんなヤツも。

「新兵を昇格させる」という能力を持った「兵団隊長」。

ん?昇格させるってどういうこと?

ちょっと様子を見てみよう。

なんか叫んだぞ!?

これだけではわからないのでもう一度。

昇格すると、当然見た目も変わる。

あ!新兵の姿が変わった!

そう、こいつの能力は敵を「昇格させ、強化すること」。

ただの新兵が、武装状態のフットマンに変身してしまうので、速攻で隊長を倒さないと後々面倒なことに、、。

英雄スキルなどを使って、集中的に倒していきたい。

その後、民家から敵が登場するなどのサプライズ(!?)や、偏った配置でのゾンビ大集合などの誤算もあったが、なんとかステージクリア。

クリア後は新タワー「熟達の妨害者」を獲得。

ベアお
ベアお
あ、これ強いやつだ、、。

人間界を制覇すれば、ゲームもクリアできるのかな?

どんどん進んでいくぜ!

ではまた!

ベアお
ベアお
なんだかんだで物理が最強!

 

●『KINGDOM RUSH VENGEANCE』steamページ
https://store.steampowered.com/app/1367550/Kingdom_Rush_Vengeance__Tower_Defense/?l=japanese

キングダムラッシュの復讐

キングダムラッシュの復讐

Ironhide
S.A.
¥370posted withアプリーチ

ABOUT ME
ashitaenta
はじめまして。アシタエンタの管理人です。 このサイトは、ゲームや漫画・アニメなどの、 ちょっとニッチな「明日」に向かった エンタメ情報を発信するブログとなっております。 だらだらとゲーム日記を書いておりますので、 肩の力を抜き、ごゆっくりとご覧ください。